生活の会発見会はある程度神経症を克服して、まともな社会生活を送る
ことができる人が中心となっている、自助団体です。
だから、神経症の治療機関でもないし、ヒッキー状態の僕がいった集団会
は結構明るい雰囲気だったので、逆に入っていけずに辛かったです。