薬をはじめた動機はは好奇心でハイになりたい
いろんな視点で物事を見てみたい、体験してみたい
真理に触れてみたい、精神世界を観たい、
そして自分の創造行為に還元したいと望んできました。
その答えを内面世界を疑似体験できる薬に求めてきました
絶対的なものなんてないというスタンスでいたから、どんな世界にいても
自分は大丈夫だと信じていたし、たとへ壊れたとしても
自分の意志で戻ってこれるつもりでいました。
友人は個性的な考えをする自分を理解をしてくれました。
いろんな精神変容物質を体験したし、ハマらないで来たし
興味あることを知識だけで語る人間になりたくなかった。
まあ、いま思えば自分探しをしてただけなんだけど・・・