まあ、私も自分で正義君(呼び方は違いますけど)と思っていたのです。
こういう人間もどんな社会にも最低一人は必要かなと思いまして。
時には誰もやりたがらない仕事をする、つまり手を汚すべき時がある。
そうでなければ誰もが臭いものには蓋ですからね。