自分の家にはカメラが仕掛けられている。
どこにカメラがあるかは、ハイテクの小型カメラなので、見つけることは不可能。
いつもカメラに見張られているので、他人の視線を感じ、違和感のある自分の行動の取り方をしている。
そのカメラは映画のオーディションのために自分の家に取り付けられた模様。
オーディションにうかるために、行動や言動に注意を払う。失礼のないように。
いつの間にか自分が映画の主人公になっている。

という妄想にとりつかれてた。今考えるとやっぱオカスィ。