今まで、自分では頑張って(この言葉あんまり好きじゃないけど)
もがいて来たつもりだったけど、結局「つもり」でしかなかった。
ずっと親の経済的な援助に甘えて過ごしていた。
精神科に通院しだしたのも、行動にうつさない自分を正当化したい、
という気持ちが根底にあったのかもしれない。
心身症はやっと完治に近づいたけれど、
鬱状態やマイナス思考にはまだ対処法を確立出来ていない。
先生は「定職にはまだ就かない方がいい」と言う。
親は「援助は限界だ。経済的に自立して欲しい」と言う。
二月は地元に帰るか、どこかで自活する術を見つけるかの
決断のときになりそう…愚痴じゃなく独り言ですね、ゴメンなさい。

うにさんの書き込み、長編の本を読めない自分には楽しみだったりする。