yaso氏はすでに雷鳥の車窓も前展望も撮影済み、作品は2月初旬頃に発表すると予想している。
しかし雷鳥に関しては、きっと競合する作品が現われるようなキガス
熱心なファンが多い列車だし、ようつべにはネ申作品もあるし、
以前、雷鳥作品が頒布されていたこともある。
ブルーレイ&全区間発売が基本だったyaso氏だったが、niseko氏が日本海の鶴岡〜青森を発表したら、
大阪〜新津、新津〜青森に区切ったバージョンを発売し、さらにはDVD版に進出したりと、
競合対策をしっかり考える作者だから、さすがに今回は作品のクオリティを上げる映像と編集がなされていると思う。
niseko氏には圧勝したが、さすがに今回は競合とのガチンコ勝負になるかもしれないから、
yaso氏にとってはまさに正念場だな。

頑張ってほしい。