これまで再三にわたりこれらの事実について指摘されているにも関わらず、
なぜ君は各の指摘の論点の的を射た回答ないし反論をせず、同じことを何度も書きたてるのか。
商品化許諾契約は民事事案であり、現行法上は親告罪すら成立し得ない筈だが、
君の行為はyaso氏に対する名誉毀損罪が成立するし(yaso氏が被害届を提出すれば)、
或いはインディーズ系の業者に対する偽計業務妨害罪が成立する可能性も高い。
仮に彼らが被害届を提出すれば、君の書き込みの履歴を警察が捜査することになるよ。
ケータイから書き込めば個人が特定出来ないなんて考えは甘すぎるよ。
いずれの場合も、3年以下の懲役又は50万円以下の罰金に処せられる可能性がある。
懲りずに何度もインディーズへの誹謗・中傷を書き込むからには、そのぐらいの覚悟は当然あるんだよね?
ちなみに、名誉毀損罪も、偽計業務妨害罪も判例では「危険罪」なので、インディーズ作者に実害が無く、
信頼を低下させたという証拠がなくても成立するんだよ?(大判大正2年1月27日刑録19輯85頁)