ってーかさ、インディーズがかなり荒稼ぎしてるものと勘違いしてんじゃないの?
自社の売れ行きが低迷した分、そのままインディーズに客が流れてるみたいなさ。
んで、勝手にカッカ来て躍起になって叩いてる、と。
隣の芝生は青いっていう言葉があるけど、冷静に市場分析が出来れば、
そういう理論展開には無理があるってことぐらい分かるだろうし、
そもそも、もっとスマートに内側から経営を立て直すだろ。
それがなんで外にケツを振って、インディーズを目の敵にするかね。
結局、とどのつまりは、インディーズが悪い→インディーズを買う奴が悪い
→インディーズに撮影させる鉄道現場が悪い→インディーズの広告を掲載する
雑誌社が悪い→インディーズを取り締まらない司法が悪い→俺正義、だろ?
要するに、それだけ余裕がないってことなんだろうね。
こうなったら、もう業者は頭打ちだってことだよ。
インディーズはどうせ、ビデオカメラとネットがある限り生き長らえるだろうし、
これだけインディーズが増えてくれば、色々な楽しみ方もできるというもんだ。
また展望以外の新しいジャンルの鉄道動画もどんどん出てくるだろう。
早い話が、業者が憤っていられる時代はもう終わりつつあるのよ。
損失が大きくならんうちに、さっさと事業を畳んで商売替えすれば?