Yahoo見てみた。
達人ではなくサポーター扱いとはいってもネットでは執筆活動をしていない種村がYahooで連載を持てることが驚き。
あの汚い文字の原稿をYahooの社員が解読してホームページにして載せてるんだろ。
このデジタル時代にアナログの極みである手書き原稿でも欲しいというのは種村はまだまだ捨てたものではないということなのかね。
それともYahooにいる取り巻きが押し込んだのかな。