漏れ、今日RJに電話しちゃった。仕入れた本が売れないのが悔しくて、情けなくて。
どうして禾重木寸の記事が掲載されるのかと。ろくに下調べはおろか現地調査もせず、やれ食堂が休みで頭に来ただの、フリー切符を売っていないだの、代行バスの癖に高校行きとは何事だとと、
言いがかりを中心にした絵日記のどこが「鉄道の将来を考える総合情報誌」に載せる値のある記事なのかと。
編集部曰く、「案内人は公募しておりません」との事。また、新越谷でスペーシアに準急が抜かれると言う、誰が見てもおかしい間違いについても
「人間がやることなので、間違いのままのことがあります」とほざきやがる。

で、言ってやった。
あれなら、まだほかの雑誌に出てくる素人記事のほうが「鉄道の将来を考える総合情報誌」に載せるにふさわしいことが多いと。あと、ろくに調べもせずにいい加減なことを書くなら現地で読者モデルを
募ったほうが記事の質が上がると。
禾重木寸氏には引退願ったほうが貴誌のためにも良いのではないかと。

編集部「上に伝えておきますだと」
で最後に、「来月号以降、筆者名に禾重木寸という名前を見つけたら、うちの本屋で取り扱うのを止めますと。」言ってがちゃ切りしてやった。