私は当時自宅で就寝中でしたが、
凄まじい轟音・上下の強烈が揺れに飛ばされるように起こされ暫くの間の避難生活を余儀なくされました。
しかし幸いな事に周りの友人の
ご好意によって長期間に渡って泊まらせてもらいました。とても有り難く思っております。
「遠くの身内より近くの他人」とよく言われますが、その事を強く感じました。
言い換えるとこれだけ文明が発達した世の中であっても、http://curry.2ch.net/train/index.html#7
大自然の前にヒトは無力であったという事を改めて思い知らされた出来事であったと思います。
ヒトとヒトが手を取り合って助け合う気持ちこそあのような苦境を乗り切る原動力であると思います。

↑いいこと言ってるじゃん。少し見直した。家が壊れたみたいで哀れだな。
  漏れはとてもこういう人間を責める気にはなれない。何か気の毒だし。