>>203
いくらそんなことをしても、ソースを公開してしまえば最後、勝手にシェアウェアに使われたとしても分からないじゃないですか!

やっぱりソースは非公開にしておくのが、作者の権利を守るためには一番だと思います。

確かに開発に加わるための敷居は高いかも知れません。でも、それでもなおかつ開発に関わりたいという人がいれば、その人の熱意は本物だと分かります。

そういう質の高い開発者が何人か集まれば、Uvaは素晴らしい言語に発展して行くに違いありません!!

みなさん!!これからの成長に期待してUvaをぜひご利用ください!