>2001.10.17 Uva for Linux(x86)をリリース

Linuxなのに、相変わらず処理系がオプソでないわけね。
感情的にもさることながら、技術的にも、それって不安が一杯なのだけど?
「ぼくんちでは動きません」とか言われたり、
kernelやlibが色々挿し替わった環境だったりすると、
uva処理系が動かない恐れも十分ある、ってことだよね?
オプソならmakeしなおせば解決するようなことでも?

1つのDistroだけで動作確認のClosedSource処理系って、Linux(unix)において、どうよ?

作者の手間が増えるだけだ、に1カノッサ。
そんな手間を作者は請け負わないのでサポートしてもらえない環境が多くてuvaが行き詰まる、に2カノッサ。
作者にわざわざメール出した奇特な人がサポートを手伝ってご苦労様、に3カノッサ。
メール出したので作者に捕捉されてるから、uvaのverがかわるたびに「makeやってくれ」「やりやがれ」「やるのが当然です」
とかいって作者にその奇特な人が苛められてウンザリして撤退する、に4カノッサ。
そうこうしてるうちに言語の1つや2つくらい自作する能力がついてくるんで
奇特モードをやめてuvaを卒業する人々が(相対的に)一杯出る、に5カノッサ。
いや、いつまでもmake猿のままで奇特モードから卒業できずにずるずる付き合う哀れさ、に6カノッサ。

ジリ貧じゃん。ソース公開しろって。

#って煽ったら、Linux版の公開をやめて「くれ」たりは、しないかなぁ?(^^;