そういやデコンパイラみたいなのを修論で作ったなぁ…(遠い目)
x86とSPARCとAlphaに対応させた。簡単にいろんなプロセッサに対応できるのが売りだった。
対応実行ファイル形式はPEとELF32だった。てかそれ以外はよく分らんかった。
解析結果は独自言語に落とされる。その独自言語のコンパイラも作った。
つまり、x86やSPARCやAlpha上で動くWinや一般的なUNIXの実行ファイルが
バイナリレベルで相互に互換可能になる、という研究だった。