インド人と話して一番分かりにくかったのは
internetとintranet。どっちも「いんとるねっ」
って聞こえる。moreはも〜るる。
上司はオーストラリア人だったから、こっちも
変な訛があった。

多国籍チームだったから、変な英語でもみんな
ゆっくり聞いてくれたし、お互い理解しやすい
会話の仕方が自然と工夫されていたと思うよ。
よく理解できなかったら、Yes/Noで返事がもらえ
るようにリフレーズして聞き返したりさ。

そういう緊張しないで話せる状態だと上達も
早いと思う。