その場合、Screenが、大量にオーバーロードされたDraw関数を一手に引き受けることになって
case文みたいでオブジェクト指向らしく無い、つか、
Playerに関するコードがPlayerクラスの外にも分散してしまうのが、
俺の脳味噌の貧弱な管理能力を無駄に消費してしまうようで気持ちよく無いです。

しかし画面と関係無しに存在できるはずのPlayerクラスが描画コードを持つのも
Playerクラスを再利用することなんてまずあり得ないとわかっていても、やはり良く無い気が。
それでも多態を利用できるのは便利なので、俺は渋々PlayerのようなクラスにDrawを持たせてます。

ミックスジュースとかなら、画面と無関係に作ったPlayerクラスに、
後からDrawメソッドを追加できていい感じ??(ミックスジュース使ったことないので詳細不明)