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教えてください

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0001糞スレ創作委員会NGNG
0002デフォルトの名無しさんNGNG
何をだ?
0003デフォルトの名無しさんNGNG
何このスレ?面白いと思ってるの?
多分1はこんな糞スレが盛り上がるとでも本気で思ってたんだろうね。
糞スレ立てる厨房が低脳なのは知ってたが、まさかここまでとはな・・・。
とりあえずヴァカはさっさと氏ねば?
お前らに人権なんかないって事を早く自覚しろよ。
自分たちのやってることが駅のホームに寄生する乞食たちと
一緒なんだってことがまだ分からんのかよ?
0004デフォルトの名無しさんNGNG
 
0005デフォルトの名無しさんNGNG
その夜遅くまで1は自分の部屋の開け放された窓辺に座って、
庭のほうから聞こえてくる2以下の騒がしい声に耳を済ませていたが、
しかし彼が考えていたのは2以下たちのことではなかった。
 彼は、2以下たちのことはどんなに考えても、とうてい理解できそうもないと、
感じていた。1はずっとひとつのことを考えつづけていた。それは、
2以下の罵倒によって中断されたいまでは、もう過去のものとなってしまった
自分の書き込みのことだった。1はそれを思い出すこともできたし、
泣くこともできたし、祈ることもできた。
 太陽が沈むとともに風もやんだ。スレはしずかで、さわやかだった。
三時をまわると2以下たちの騒ぎもしだいにしずまりはじめ、
雄鶏が鳴いて、菩提樹の陰から満月がのぼり、ひんやりとした白い夜霧が
はいはじめて、村の上にも、スレの上にも静寂が立ち込め始めた。
0006デフォルトの名無しさんNGNG
「1が立てた! 1が立てた!」

少女の歓喜の声がアルプスの山中にこだました。
遠くから眺めていた家庭教師のロッテンマイヤさんも1の傍へと駆けつけた。
「もう一生、ペンを持つことは無理でしょう」
そう医者に宣告されてからというもの、すっかりふさぎこんでしまった1。
その1の指先が今動いている! 動いてキーを打っている!
これはアルプスの雄大な自然の恵みか?
それとも少女の無垢な友情が呼んだ奇跡か?

「もういいだろう・・・」
スタッフの一人がつぶやいた。
1がなぜこのようなスレを立てたのかを探るべく
はるばるアルプス山脈までやってきた我々一行であったが、
目の前で起こった奇跡に比べれば、もはやどうでもいい問題だ。
羊飼いのペーターからお土産に貰った山羊のチーズを手に
我々は帰途へと就いたのだった。
0007デフォルトの名無しさんNGNG
1の家臣でござる。
この度は殿がかように愚かしきスレを立ててしまい、家臣一同お詫びの
言葉もござりませぬ。
殿は先の戦での大敗以来すっかりお心を病んでしまい、昼は村娘をかどわかし、
夜ごと酒を召しては家臣に斬りかかる毎日でござる。
奥方様は病で倒れ、折からの飢饉で民は飢え苦しみ、近隣諸国の大名はこれ幸いと
ばかりにわが国との国境を侵し始めている次第にござりまする。
家臣の中にも殿に翻意をいだく者が多く、このままではお家存亡の一大事に
なりかねませぬ。
しかし、ご安心下され。間もなく殿には出家していただく手はずにござる。
殿が寺に向かう途中に手練れの者をひそませ、殿のお命を頂戴する算段が
整っておりまする。その後は殿の甥にあたられる茂名の上(もなのかみ)様を
殿として迎え我ら家臣一同忠勤を尽くす心づもりでござる。
皆様方には迷惑をおかけして、まことに申し訳ござりませぬが、今しばらくの
辛抱でござる。なにとぞ、なにとぞ殿の此度の所業をお許し下さいませ。
0008デフォルトの名無しさんNGNG
>>1について各界の反応

総理大臣/小泉純一郎さん 「何で今さら、こんな質問が出てくるのか分からない」
自由党党首/小沢一郎さん 「(事務所を通じて)コメントする価値を見いだせない。」
東京都知事/石原慎太郎さん 「くだらないねえ。何が楽しみでこんなスレ立てるのかな。連中は。」
日銀総裁/速水優さん「頭の中までデフレが浸透していると、再認識せざるを得ない。」
ソニー会長/出井伸行さん 「ブロードバンドが普及すれば、こういう削除も速くなると思う。」
白鴎大学教授/福岡政行さん 「やっぱり自公保連立政権の発足からこういうスレが増えたと思います。」
タレント/デーモン小暮さん 「わが輩が地球を征服した暁には1から処刑するぞ。グハハハハ。」
新しい教科書を作る会/西尾乾二さん 「このスレほど戦後民主主義教育の欠陥を表しているものはない。」
元グリーンベレー/柘植久慶さん「海外にはこの程度の変質者はコンビニにもいる。日本が平和すぎた。」
女優/広末涼子さん「こういう人がいる日本って、やっぱりすごすぎると思う。」
プロデューサー/テリー伊藤さん「1は本当にバナナの皮を踏んで滑ってこけそうな人だよね。」
法政大学教授/田嶋陽子さん「これだから男社会はダメなんだよ」
マルチタレント/大橋巨泉さん「俺は1みたいなやつがいるから日本にいたくないんだ」
財務大臣/塩川正十郎さん「もうよろしやろ?」
0009デフォルトの名無しさんNGNG
1の担任です
始めまして、1の学校で担任をさせていただいております、山田と申します。この度は私どもの生徒がこのような箸にも棒にも掛からない下らないスレッドを立ち上げてしまったことを、本人に代わり深くお詫び申し上げます。
 学校では目立つ子ではなく、どちらかと言えば、内気で大人しく友達も居ないようで、放課後独り教室に残り妄想にふけっているような、少し何を考えているのか解らないといった、感じのする子でした。

 先日こんな事件がありました。1は体育の時間腹痛を訴え、見学することになりました。腹痛がひどいのか、保健室に行きたいとのことで、私に許可を求めてきました。私はなんら疑うことをせず1が保健室に行くことを許可しました。その後です、教室に忘れ物をした私が教室に戻ると彼はなんと女子生徒の机で自慰行為にふけっていたのです。私と目が合いましたが、彼の右手は止まりませんでした。「うっ」と小さな嗚咽をあげると、1の未熟な陰茎から精液がしたたり落ちました。彼は悲しい目をしたまま、私から目をそらしました。
 恍惚から現実に戻された彼は、私に他言無用と懇願しました。今日この日まで、世間に公表したことはございません。しかし、1の立てたスレッドはいくら担任の私でも、許せない行為でした。

 本日1の母親と合い、このスレッドのことと、教室での自慰行為について報告しました。
 彼の母親は一言「産まなきゃよかった・・・・・」
 少し可哀想なことをしたかな、と思いますが、子供のうちに躾ておかないと後で大変なことになると1の母親には申し伝えましたので、今後1がこのようなスレッドを立てることは無いとおもいます。一応今度このようなことをしたら、教室での出来事を、PTAに報告すると警告してあります。
 2chの皆様ももしこの子が再びこのような事件を起こしたときには私までご一報下さい。学校として対処させていただきます。
0010デフォルトの名無しさんNGNG
「2ちゃん駄スレアワーの時間がやってまいりました。本日は駄スレ研究の第一人者、
 恩田擦次郎さんにスタジオにお越しいただきました」
「よろしくお願いします」
「さっそくですが恩田さん。このスレッドは駄スレとしてはどの程度のレベルでしょう?」
「そうですね。まあ、並み程度といったところでしょうか」
「ははあ、並みですか。その判定の基準は、一体どのようにおつけになるんですか?」
「ええ、私ども駄スレ愛好家の間では、三段階の基準があるんですよ。
 まず、私怨による誹謗中傷や個人情報の公開を行ったスレ…これを厨房スレといいます。
 削除対象になる最悪なスレですね。
 次に、このスレのようにつまらないネタで立ってしまったスレ。これを駄スレといいます。
 最後に、まったくレスがつかないままDAT落ちしたスレ。
 これは瞬殺スレッドと呼ばれ、愛好家の間で最も優秀な駄スレと言われています」
「レスがまったくつかないスレッドが優秀なんですか?」
「そうです。どんな駄スレでも大抵の場合は『終了』『1の母です』等のレスがつきますからね。
 まったくレスがつかないままDAT落ちするのは、まさに至難の業なんですよ。
 目立たないタイトルに、当り障りのないテーマ、煽りやマジレスがつかない内容…
 微妙なバランスを保って、誰の目にもとまらずひっそりと下がっていく…まさに芸術です」
「なるほど…駄スレひとつ取っても奥深い世界があるんですね。
 では、このスレッドの1は、瞬殺スレッドを作れる才能というのはありそうですか?」
「残念ながら難しそうですね…。見るからに自己中心的な内容で、名声欲が強そうですから、
 すぐに煽りレスがつくでしょうし、レスがつかなければ自作自演してしまうタイプですね」
「では最後に、ここの1にアドバイスをお願いします」
「人には向き不向きというのがあります。残念ながらあなたはネット活動には不向きです。
 周囲の反応をダイレクトに受けて喜びたいというあなたには…そうですね、
 発展途上国でのボランティア活動などが向いているんじゃないでしょうか?」
「ありがとうございました」
0011デフォルトの名無しさんNGNG
1の主治医です。
この度、このようなスレッドを1が立てるに至ったことは、
主治医として、大変残念な事であり、また、治療の効果が
まだまだ現れていないことを証明しているため、そろそろ
最終的な決断を下す必要があるようです。
みなさんお聞きになったことがあるかもしれませんが、
必ずしも心の病は、特殊な病気ではなく、誰もがそうなる
可能性があります。しかし、だからといって、これ以上、
1を放置することは、例えば何の関係もない人を傷つけたり、
逆に1自身の将来にとり、名から図示も良いことではありません。
そこで、私は、1の両親、臨床心理士などとも相談して、
1をしばらくの間、ネットの出来る環境から離して、
濃密な人間関係の中で治療をすることにしました。
1にとっては、納得がいかないことかもしれませんが、私も、
医師免許をかけて、1を徹底して直すことに致しました。
どうかみなさん!1が戻ってきましたら、このような人を悲しませる
スレではなく、みんなに感動を届ける以上の人間になっていると思いますので、
暖かく見守ってやってください。
0012デフォルトの名無しさんNGNG
1の精子でありますっ!(敬礼っ!ビシッ!)

正確には、今日、本日1の精嚢より生産された2536512584521番目の精子であります!
先輩方のお話を聞いてみると、いつもティッシュの中にばかり放出されて、
我が軍はまだ一度も実戦に出たことがないそうでです・・・なんと嘆かわしい!
ああっ!また1殿がオナーニを開始した模様であります!今日で何回目でありましょうか?
1殿はオナーニしかすることがないのでしょうか?
ああっとっ!しかもムリヤリ我らがティムポ総督を決起させようとしておりますっ!
総督はいい加減疲れているというのに・・・ここまで酷使されて・・・。(涙
しかも総督は洗浄もさせてもらえず、体中がゴミだらけです。(ウィーン!ウィーン!)
サイレンが鳴り響いてきました!私の出番ももうすぐのようでありまっす!
っていうか、いくらなんでも早すぎまっす!!(藁
艦内がっ!艦内がすごい振動ですっ!!!!右に左に・・・ゆれ・・
あああ〜〜〜っ!!(ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・)
あっ!ただ今先陣隊のカウパー将軍がっ!ゆっくりと、厳格な雰囲気をかもしだし、
その顔はどこかあきらめた顔で・・・「おまえらもすぐこいよ・・・」しょ、将軍〜〜〜〜!!
逝ってしまわれた。。。次はいよいよ私の部隊の番か・・・。(ウィーン!ウィーン!)
(ティムポ総督:緊急警報!緊急警報!!赤玉大将軍の出動を命ずるっ!!)
ええっ!!まさか、最終兵器のあのお方が・・・・?
我々は一度も実戦を迎えることなく、この艦隊は消滅しそうであります!
一同、整列うううううううっ!!!(ビッッシッィ!!!)
私のうしろには赤玉大将軍が・・・どうやら私が最後の3等兵のようであります!
でもでも、ティムポ総督だってまだ17歳ですよ?!我が艦隊は不良品ということでしょうかね・・・?
「第2561567464部隊、番号2536512584521っ!!」
・・・・はいっ!!!
みなさん、さようなら、時間が来たようであります!!
実戦で使用されずとも、誇り高く、胸を張って、最後の兵として、10メートルは飛ぶ覚悟であります!
光が、光が見えてきました・・・それではっ!とわーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!
0013デフォルトの名無しさんNGNG
我々はこのような糞スレを立ててしまった1を崇拝するカルト教団がアフリカに
存在するという報を受け、アフリカの奥地へと飛んだ。 「1マンセー・・・ 、1マンセー・・・ 」
鬱蒼とした森林の奥深くに響く奇怪な声。我々は彼らに捕まらないように慎重に歩を進め、その現場を撮影する事に成功した。集落の中心の祭壇には古びたパソコンが置かれ、
曇ったディスプレイには名無しさんの立てたスレが映っている。そして、祭壇を取り囲むように1が立てた糞スレを崇めるというおぞましい行為をひたすら繰り返す数百の土人達。
狂人としか思えない彼らのその姿に我々はただ無言で彼らを見つめていた。「アオーリ…アオーリ…」
ふと気付けば族長とおぼしき巨大な背丈の男が群集の中から進み出た。「1、1じゃないか!?」私は自分の目を疑った。頭からかぶっている毛皮の隙間から見える、汚く薄汚れた顔、
分厚い鱈子唇。肌の色は他の土人と比べて黄色く、明らかに黄色人種のものであった。「1・・・なんでこんなところに・・・」
二ヶ月前に1が突然失踪したということは聞いていた。だがその1がアフリカで邪教を広めた張本人だったとは・・・。
「リロォオオドドオオオォオオオ!!」突然、1が大きく両手を挙げて奇怪な声を出した。慌てて草むらに身をかがめる我々。
1は爪の伸びきった手でマウスをわしづかみにしてIEの「更新」ボタンをクリックした。ディスプレイに日本で書き込まれたのであろう、新たなレスが
映し出されていく。しかしその内容は、「ハァ?」「終了」等の煽りだけであった。「アアアオオオオcッォオォオォxkfdshフアヴォ!!??」
「ッジジジkッキイイインmfジャニウリエvl!!!!」それを見た土人たちの間に混乱が広がり、彼らが次々と奇声をあげる。
どうやら、レスの内容が彼らの予想していたものとは違っていたらしい。「ジジ、ジジイサッサsククウjjッジエエンン!!!ッヨオオーーッゴッヨオオゴ!!」
1は土人達の方へ振り向いてこう叫ぶと、パソコンの前に座り込み、自らを擁護する書き込みを尋常ならざる表情を浮かべながら繰り返し始めた。
一体1の目的は?その行動原理は一体何なのか?果てしない好奇心にかられ、一歩近付いた瞬間、「チューボー!チューボー!!アボーーーーーン!アボーーーーーーン!」
見張りの声と共にたちまち発見されてしまう我々。「アア、アアヴォオオォオオンン!!」1が奇妙な声をあげると、土人達が鬼気迫る表情で我々に襲い掛かって来た。
我々は手に持っていた銃器を使い何とかその場からの脱出に成功するが被害は甚大だった。何よりあの現場を捉えたビデオカメラを壊されたのが一番の痛手と言えるだろう。
「まあ、食べられなかっただけでもよしとするか…」我々はそう慰め合いながら逃げるように日本への帰路につく。しかし平和な部族が
住むと言われるあの集落で一体何があったのか?何があそこまで彼らを狂わせてしまったのか?我々は彼らの人生を変えてしまった1に対して
激しい嫌悪と恐怖を感じる事しか出来なかった…。
0014デフォルトの名無しさんNGNG
我々は、1が何故このようなレスをしたのかという疑問を解決する為、
都内某所にある雑居ビルに向かった。
「まだ日本にこんなトコがあったのか…」
思わず口に出てしまった言葉を同行したビルのオーナーに失礼だと
咎められた。

ひっきりなしに電話をかける社員、散乱するカップラーメンの容器。
そして彼らは余所者で身なりのいい我々を監視する様に見つめている。
文系人間は頭が使えないだけに、根性だけで生きている・・・・
残念ながら、我々の予想が的中したようだ・・・・

ボロ屑のような事務所に居たのはヤクザのような社長と、
エヘラエヘラと笑うばかりの見るからに無能な社員が数名であった。

我々を見るなり全てを悟ったのか、涙ながらに
「弟子が申し訳ありません」と我々に何度も土下座して詫びた。

我々はこの時初めて1を許そうと思った。
誰が悪い訳ではない、1の無能さが全て悪かったのだ。
彼は、こともなげにコンピュータを扱い、就職難の時代とは言え、
ほぼ希望の職種に就いていく理系学生が妬ましかっただけなのだ。

1は今、近所の土木作業現場で働いています。
でも、小指の無い理由は聞けないままです。
0015デフォルトの名無しさんNGNG
「よっしゃー!」

そう叫びながら、1は大きな武者震いをした。
スレッドを立てるのは今日で二回目だ。
サンサンと照りつける太陽。
窓にある「てるくはのる」の写真が今日も1には輝いて見える。
「ご飯よ〜」 1の母親の声だ。
「ママだ!」 1は手を止め、パンツを履いて勢いよく階段を駆けおり食事した。その時だ。
「ピンポ〜ン」
「宅急便で〜す。」
1は思い出した。ネット通販で頼んだセーラームーンのフィギアが届いたのだ。
「ママに知られるとマズい・・」
そんな心配が一瞬頭をよぎった。とその瞬間、1の母親が玄関先へと足を向けた。
「あ、ママ!ちょっと待って!」 1は大きく叫んだ。
しかし1の大好物、口に含んだお子様ランチの旗つきオムレツが1の発声を妨げる。
中流階級の平凡な家庭の日常風景が、一瞬スローになったように思えた。
母親が品物を手に取る。領収書には大きく「セーラームーン 人形 アニメ」の文字が記載されていた。

「次のエヴァンゲリオンを買うときは局留めにしよう」
1は夕陽に固く誓うのであった。
0016デフォルトの名無しさんNGNG
すみません、いろいろご迷惑おかけしています。1の元彼女です。
数ヶ月前から、彼、行きなり強姦プレー求めたり、野外露出に連れ出したり、
小学生見て、イチモツおっ立てたり・・・どこか様子が変だったんです。
そこで、彼に監禁プレーされてる時に、真夜中こっそり目を開けて見ると、
PCの画面でウヘウヘへと笑いながら、2ちゃんを覗く彼の姿を目撃してしまいました。
これこそ、『目撃ドキュン』っていうんですかね(藁)。
で、それから彼を「このままじゃいけない!」って思い、そちら系の病院に連れて行ったところ、
強制入院となりました。
それから数ヶ月経って、まだ入院中の彼を 1 の書き込みで発見し、つい涙が溢れてきました。
いま、逃走中なのかわかりませんが、必死で生きているその姿を垣間見えて。
2ちゃんこそ、彼の生きている証なのかもしれません。おそらく、まだ 1 が基地外なことを列記
するかもしれませんが、偽善番組日テレ24時間TVなみの暖かさで見守ってやってください。
そして、2ちゃんで更正させてやってください。遠くからこっそり、見守らせていただきます。
あ、街でみなさんも見かけることあるかもしれないので、その時は、
「あ、お前、ここのスレの 1 だよね!」と気軽に声を掛けてやってください。え?
どんな奴なのかって?夜は、下半身だけ全裸なんでわかりやすいですよ。
しかし、昼間は一応上下とも服着ているので
わかりにくいです。しかし、頭に女物の下着を被っているので、「獣神サンダーライガー」に見間違わなければ、
わかるかもしれません。下着はいつも、気が向いた時に現地調達するらしいので、
何色とかそういうのは、すみません・・・ちょっとわかりにくいです。
素顔は「逝く島ヒロシ」に似てるのでそれもわかりやすいかもしれません。
常に口から泡吹いているので、見たら救急車や警察呼びそうな衝動に駆られますが、
その前にとりあえず、彼に愛の手を差し伸べてやってください・・・。
とにかく、みなさんの愛で 1 をよろしくお願いします。
0017デフォルトの名無しさんNGNG
これか・・・。
こんな夜中にお前から電話があって
「今からスレッド作るからレスしてくれよ!かっこ悪いからさ!」
っていうから見に来てみれば・・・・。
こんなくだらんスレ立てるくらいなら寝てくれよ。
お前はプーだからいつまで起きていても平気だろうが、
俺たち一般人は仕事があるんだ。
お前もそろそろ仕事して社会復帰してみたらどうだ?
実はな・・・・。
実は昨日お前の妹さんから電話があったんだよ。
お前の事を心配していたよ。
最近のおにいちゃんは変だって・・・・。
怖くて近づけないそうだよ。
それに相談も受けた。
他人が言うことじゃないが、妹相手にいたずらってどうだろう?

あ、これ秘密な。口止めされてたからさ。
んじゃ、俺は寝るよ。
もう電話してくんなよ。
0018デフォルトの名無しさんNGNG
「1ちゃん、朝早くからごめんね…あのね…」1の母親が1の部屋をノックする。
「んだよ!うるせぇんだよ!」実社会では他人に文句の一つも言えない1だが、母親には強い。
しかしその後の母親のセリフは、1の眠気を吹き飛ばすのに十分な内容だった。
「あ、あのね、警察の人が1ちゃん、訪ねて来てるんだけど、何もしてないわよね?」
その母親の泣きそうな声を遮るように、野太い声がドアの向こうから1を射抜いた。

「1さん…ですね?裁判所から威力業務妨害の疑いで、あなたに逮捕状が出ています。」
1は足下が不意にぐらつくのを覚えた。そしてドアを開けた。あまりの衝撃の強さに、1はドアを
開けた自覚も感覚も無かった。ドアの前には、5,6人の人間が立っていた。

「あ、あのぅ…な、何かの間違いでしょう?」1はそう言いかけたが、言い終わらないうちに
「すべて、ログは取れています。時間、場所、アクセスポイント、すべて証拠はそろっています。
地方裁判所も、この証拠を認めて逮捕状を発行しました。あなたに対してね。」
あくまでジェントルに、しかし無慈悲な捜査員の声が高らかに響く。
呆然とした1は、夢ならば早く醒めて欲しい、そう心の中で叫び続けた。
「認めるんですね?」捜査員の声にビクッと反応した1は、こっくりとうなずく。
それを聞いた捜査員は、これまでとはうって変わったような低い口調で、同僚に告げる。
「6時2分、容疑者逮捕。おい鑑識、容疑者のパソコンの電源を入れろ。証拠写真を撮る。」
「ハードディスクはどうしますか?」まだ若い捜査員が答える。
「システム一式、丸ごと押収する。そのままでかまわない。…お母さん、とりあえず1さんに
向こう3日分の下着を用意してあげてください。署に連行して聴取しますので。」
母親は力が抜けたようにその場に崩れ落ちた。あわてて女性捜査員が、母親を支える。
1が震えながら訴える。目は泪で潤んでいた。
「ごめんなさい!ごめんなさい!ごめんなさい!本当にそんなつもりはなかったんです!」
「君がそうだったとしても!!」突然大声になって捜査員が、1の蚊の鳴くような声を遮る。
「…君は刑事犯罪を犯してしまったんだよ。ネタじゃ済まない。もう、逃げられないよ。」

1に対する司法の制裁は、まだ始まったばかりだった。
0019デフォルトの名無しさんNGNG
>>1に対する野球界の反応

長嶋茂雄(巨人監督)「んー、>>1はいわゆる1つのkitty guyですねー、ハイ。」
星野仙一(中日監督)「>>1がオールスターに選ばれたら、俺はコーチをやらん」
達川光男(広島前監督)「あのね、>>1はね、こんな糞スレ立ててたらあかんですね。」
仁志敏久(巨人)「>>1は厨房なんだからネ、常識なんだヨ!」
鈴木啓示(近鉄元監督)「>>1は走り込みが足らん!!」
新庄剛志(メッツ)「こんなクソスレ立てた>>1は意味無し男ちゃん」
佐々木主浩(マリナーズ)「ばーか。たーこ。」>>1
清原和博(巨人)「>>1を思い切りシバキあげたろと思ってね」
イチロー(マリナーズ)「もうしわけありませんが、皆さんよりも>>1が楽しみにしているんです
よ」
松坂大輔(西武)「>>1の自信が、過信に変わりました」
王貞治(ダイエー監督)「>>1には格が無い。」
江本孟紀(参議院議員)「>>1がアホやから」
加藤哲郎(野球解説者)「>>1はロッテより弱い」
土井正三(元オリックス監督)「オイ>>1、 巨人ではなぁ(以下略)」
関根潤三(元ヤクルト監督)「いやぁ、結果論ですけど>>1はダメでしたねぇ。」
渡辺恒夫(読売巨人軍オーナー)「>>1はファンに殺されるよ。」
鈴木孝政(野球解説者)「>>1はここが勝負どころですよ。気持ちで逃げない事です。」
落合博満(野球解説者)「>>1なんてインロー放っておけばいいんですよ。(苦笑」
球審・橘高「>>1を退場と致します。」
忍者男@広島市民球場「>>1ハ永遠ニ 不潔デス」
松原誠(広島ヘッドコーチ)「>>1は煽りが上手いわけでも無いですし、文才が有ることもない。
     また、ネタがそれほど良いわけでもない。ただ、気でスレを立てる人間ですね。」
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