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OPTIMIZING C86を使ったことある人

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0001おれNGNG
いる?
0002デフォルトの名無しさんNGNG
知らない。
0003これNGNG
http://www.cqpub.co.jp/interface/contents/1984/198407.htm
>Optimizing C86の特徴と活用法
インターフェース1983年3月号
0004デフォルトの名無しさんNGNG
確かファイルが同時に1個しか開けないドキュソ処理系だった気が。
0005デフォルトの名無しさんNGNG
なんか、fopenとかでファイル開くと自動的に標準出力がそのファイルに
繋がってて、とても不思議なソースになっていた気がする。
00062NGNG
>>3
1983年3月って俺生まれてないや(w
00072NGNG
>>4-5
なんかすごいね。怖いよ。
0008デフォルトの名無しさん NGNG
ドットインパクトプリンタで書かれた英文マニュアルがわかりずらかったな
なつかしいぞ。
0009デフォルトの名無しさんNGNG
なつかしいな。
たしか構造体のメンバ名がローカルに付けられなかったね。
0010デフォルトの名無しさんNGNG
ANSI標準が策定される前のコンパイラだからな。
0011デフォルトの名無しさんNGNG
漏れは使ったことある。いわゆる Opt-C ね。
Lattice-C と双璧を成していた時期だ。

当初、最適化は確かに Opt-C の方がよかったが、
次第に Lattice-C に抜かれていった。

しかし Lattice-C の天下も、そう長くはなかった。
Micro$oft にソースを売ったときに、勝負はついていたと思う。

MS が初めてリリースしたのは MS-C 3.0。
中身はほとんど Lattice-C 3.0 だった。
当時の MS-C のキッチフレーズ「最新、最強の C コンパイラ」。
当時のお値段で 198K 円。

その後しばらくの間、一太郎は Lattice-C で書かれていた。
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