DelphiとC++Builder対応表
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0001デフォルトの名無しさん
NGNG両方を使ってる人は少ないと思いますのでお邪魔にならないよう
30番目まではsageで書きます。
00021
NGNGdelphi:
pos(s,n)
Builder
s.Pos(n)
00031
NGNGdelphi:
s:=format('%d',[n]);
Builder
{ VarRec v[] = {n};
s.Format("%d", v , ARRAYSIZE(v));
}
この場合はCスタイルで char buf[512]; sprintf(buf,"%d",n); として sに代入も
00041
NGNGdelphi:
Trim(Copy(s,1,n-1));
Builder
s.SubString(1,n-1) .Trim();
00061
NGNGdelphi
try
処理A
finally
処理B
end;
builder
try{
処理A
}__finally {
処理B
}
ただし、__finallyは C++Builderだけで拡張されたキーワードなので注意
00071
NGNG例;SetFocusはフォームメソッドでもあるので、APIのSetFocusを呼ぶには
Delphi
Uses に Windowsがあるのを確認
Windows.SetFocus( (Controls[ItemIndex]as TRadioButton).Handle);
C++Builder
<Windows.Hpp>には 型の定義はあるけど APIの定義は無いので
<windows.h>をインクルードする。 windowsには名前空間はついてないので
::SetFocus(dynamic_cast<TRadioButton &> (*w.Controls[w.ItemIndex] ).Handle);
のように、する
0008デフォルトの名無しさん
NGNG0009デフォルトの名無しさん
NGNGを返せばそれは紛れも無く漢字です。
しかし、スレ違いです。
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