途中で書き込んでしまった・・・。

で、作業工数で見れば「嘘」の見積もりを出すことになるんだけど、
これがすごくいやだったんだよね。
そういう時にこう考えた。
「これって、クライアントから見ると、どれくらいの価値があるんだろう?」
「作業工数ベースで見積もりするのは正しいことなのか?」
「作業効率が上がって、差分を儲けとするのはボッタクリでは?」

そういうことが続いて、しんどくなって、もうソフトウェアの仕事は止めちゃおう
と思って、前の会社を辞めました。(開発ソフトをほとんどコピーでまかなってた
ってのもあったけど)

でも、また、この業界に戻ってきちゃったんだけどね。