>>400さん、いやゼンゼンわかりません。

沢山あるソースのどこにTestが定義されているのかもわからないし
そもそも、そのprocedureを自分で書くのか、利用するのか?
という事も伝わらないです。

procedure TTest.Test(Actual, Expected: Integer; msg: String);
begin
  if Actual = Expected then Succeed
  else Fail(IntToStr(Actual), IntToStr(Expected), 'Integer', msg);
end;
かろうじて、このソースを見てからなら意味はわかるのですが...

   ∧,,∧   ムズイ...
\,,,,ミ,,゚Д゚彡  五里霧中の中を突き進むような試行錯誤です。
⊂,,,,,,,,,つつ.

そもそもXPのユニットテストに精通している人間にしか
Test手続きが、評価する関数だって理解できないですよ。

procedure Testって、TTestのメソッドだってのも
どうやって、あのページから類推するのでしょう?

>>401さん、たぶん大丈夫(分かりにくいかもしれませんが)
>>402さん、選択できるといいですよね。
基本的にはテストコードはテスト対象コードと一緒にしておく方が
よいと俺は思っています。