結局関数型というのは時間概念を無視した
中途半端な代物だということだ。そういう共時律的な概念に
基づいた言語も新しい物理学上のパラダイムシフトが無い限り
時間発展系の操作によって実装せざるを得ないのは、
時間の定義上当然であり、つまり我々の世界においては
今現在知られている限りでは手続きしかあり得ないのであって、
結局どちらが基本的手段であるかといわれれば当然手続きである。