時々見かけますが、
決められてないからといって、そこには「あらゆる可能性がある」なんて
一種杓子定規な考え方をしてる人は、実務上では大変困ります。

決められてないところは、使っているこちら側が一般的な範囲でルール化
して差し支えないと思いますよ。

NULL == 0 が絶対ではないとして、
一般的に NULL != 0 の可能性を論じる意義ってあるんですか?
その職場、その開発環境で
「NULL = 0 もしくは NULL = (void *)0 と決めましょう。」
と話し合って文書化するだけのことではないの?

NULL = 100 にしましょうなんて言いだすやつ、見たことないですよ。僕は。