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ID3タグの読み込みと20

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0001名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
ID3タグの読み込みをしたいのですが、
例えばアーティストに「aiueo」となってた場合、
その後ろの余りには30文字になるまで「20」が
埋め込まれますよね。
でもこれってスペースなわけで、スペースを
30文字まで全部埋めた場合と、そうでない
場合をどうやって区別するんでしょうか?
0002名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
ライブラリ探してみたら?
0003名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
既に色んなツールが出回ってるからそれ使えば?
なんであんなにいっぱいあるんかな。
タグ変更ってそんなに必要?
00041NGNG
>2
作ったことあんの?

>3
技術力向上心のかけらもない人ですね。
0005バカばっかりNGNG
バカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかり
0006バカばっかりNGNG
バカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかり
0007バカばっかりNGNG
バカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっ
0008バカばっかりNGNG
バカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカ
0009バカばっかりNGNG
バカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバ
0010バカばっかりNGNG
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0011バカばっかりNGNG
バカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっか
0012バカばっかりNGNG
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0013バカばっかりNGNG
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0014バカばっかりNGNG
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00151NGNG
まあまあ、怒るなよ。
0016バカばっかりNGNG
バカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかりバカばっかり
0017バカばっかりNGNG
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0018バカばっかりNGNG
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0019バカばっかりNGNG
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0020バカばっかりNGNG
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0024バカばっかりNGNG
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0025バカばっかりNGNG
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0026名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
2 名前:名無しさん@お腹いっぱい。投稿日:2000/12/16(土) 16:18
ライブラリ探してみたら?


3 名前:名無しさん@お腹いっぱい。投稿日:2000/12/16(土) 16:45
既に色んなツールが出回ってるからそれ使えば?
なんであんなにいっぱいあるんかな。
タグ変更ってそんなに必要?


4 名前:1投稿日:2000/12/16(土) 17:07
>2
作ったことあんの?

>3
技術力向上心のかけらもない人ですね。
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明日はきっといいことがあるって。
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私、今から忘年会だから。
別のところで質問するよ。
じゃあね。
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ばかばっか
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