型に対してメソッドが従属するのがいいのか、関数が型に対して分岐するのかの違いだろ

オブジェクト指向の本でこの極めて単純で自明なことをかいてある本なんてどこにもなかったよ

いまや沢山のオブジェクト指向の本があるけど、それが示していることは、オブジェクト指向は単純でもなければ、誤った公理から始まった仮構にすぎないということだ
スタートが誤っているからこそ議論がたえない

君はデータ型とメソッドの結び付きがどうだといっているが、君は当然SOLID原則が意味するところをしっているよね

それで例えるならクラスというのは、データであると同時にメソッドまでをパッケージングしている
つまりSRPにもSoCにも反するものだってことなんだよ

クラスの数だけ世界があり、クラスの数だけメソッドを実装しないといけない、それがどれだけ利用性に役に立つのか
javadocをみて山のように立ち並ぶクラス群をみて、うんざりしたことはないのか

windowsAPIが関数で構成されているということの意味をもう少し理解したらどうだ

オブジェクト指向に神秘性を感じている奴は、どのようにオブジェクト指向が実装されているのか理解したほうがいい、でないと議論する時間の無駄だから