>>293
> BとCに区別がない以上確率的には等価なものとして扱われる(Aが恩赦の時答えがBかCかはそれぞれ1/2としてよい)

じゃあ>>281をBとCの区別なくしてやれば良いんじゃね?w
何も変わらんがなw

つまり
1. 「3人の中で一人が死刑」 かつ 「残る2人の中からもう一人が死刑」
2. 「3人の中で一人が死刑」 かつ 「残る2人の中からもう一人が死刑」
1 と 2 の合計が、Aが恩赦になる確率と等しくなる

1の確率は、1/3 × 1/2 = 1/6
2の確率も、1/3 × 1/2 = 1/6
1/6 + 1/6 = 1/3 ・・・ B、Cともに死刑になる確率 = Aが恩赦になる確率