>>87
老人のために翻訳してあげるよ

designated initializer 指示つきの初期化子 struct S { int a; int b; } Obj = { .a = 12, .b = 34 };
flexible array member 最後のメンバーが不定長構造体、でもこの技は昔から、たとえば C FAQ でもすでに言及されているよね
compound literal 複合リテラル 無名の一時オブジェクトを構文で作ることができるやつ、関数の引数で無名で T の一時変数をつくりたいときに (T){.a = 12, .b = 34} と一時変数をつくれる
snprintf シグナチャーは int snprintf(char *s, int n, const char *format) ようは sprintf() のセキュリティ強化版

初期化子がらみについて文句をいうとすれば、どうせ拡張するんだったら C++11 later に完全にあわせてほしかったね…