そらそうだろ。
回転とかでActivityが死ぬときにどうするか、ってだけのことを言っているのに。
DIコンテナ経由でDTO作って、それに保存する。
当然、DIコンテナもつくられたDTOも、保持するのはApplication Contextであって、Activityではない。
これで回転などのConfigChangeから解放される。
その先のメモリ使用量がどうのこうの考えて実際の保存先をどうするかは、
Modelの仕事であって、Acitivity(View)が考慮する問題ではない。
そこをはっきり分離しないと、非同期処理を使った途端、(状態を持った)Activityがとてつもなくリークすることになる。