文字列ポインタを返すC言語のwin32 dll を VS2005のWindowsアプリで利用しているのですが、今までWindowsXPで動作していたものをWindows7で動作させると関数から戻ってくる時に死んでしまいます。情報を送信する旨のダイアログの出るヤツです。

<hoge.dll>
BYTE msg[1024];
BYTE* WINAPI hoge(WORD w)
{
sprintf(msg, "xxx");
return msg;
}
<FormMain.vb>
<DllImport("hoge.dll")>Public Shared Sub hoge(Byval w As Int16) As String
End Function

Dim msg As String = Space(1024)

Call部分-> msg = hoge(0)

dllで領域確保した文字列ポインタをvbで領域確保したString型に代入している部分がおかしいのでしょうか?
同じやり方の別アプリはWindows7でも問題なく動作しているらしいです。
回避策としては、StringBuilderを引数にして情報を取得する方法を考えてますが、原因を知りたいです。
何かヒントを頂けないでしょうか。よろしくお願いします。