>>25
>>7の図を信用していいなら、たぐるだけならAとBだけで科目IDを介して相互に可能だろう。
そのうえで検索の効率を改善したいというのであれば、その結果と同じものをそれぞれが持つよう
追加/削除の際にメンテナンスすればいいし、たとえば講師と生徒の組み合わせに対して
問い合わせしたいということであればそういうテーブルを用意すればよい。