仕組みだけに着目すればgotoがあれば繰り返し文は要らないと
極論を言っているように思えるが
これは究極アセンブラがあればC++は要らないと言っているようなもので
生産性や可読性が全く加味されてない
さらに拡大すると、最終的には人を雇えばプログラムを書かなくてもよいという話にもなり
まったく意味がない話になる
どの「程度」の話をしているかということが全くわかってない

whileをforで置き換えてもタイプ数は変わらないし可読性も落ちないし
生産性も変わらないのでwhile文は空気という話

繰り返し文禁止で全部gotoで書けと言われればかなりの苦痛だが
while文禁止でfor文で書けと言われても、特別困ることはない
実際の作業性を加味したうえで、whileは空気