例外処理ってC++の処理系がサポートする構造化されたジャンプテーブルの集合体で
実際のCのコードで表現するとかなり冗長で力技な部分、処理に高いコストを払っている
で、どうせ高いコストを払うのなら
>>150の
>C++ の話と違って悪いけど、Apple の Swift っていう言語ではフレームワーク(ライブラリ)のポインタ引数にエラーを返す関数を Swift 側では例外として処理するように書けるようになってる。
みたいに処理系が暗黙のテーブルなりフラグなりを生成管理して、見かけ上便利な表記をサポートする
そんな感じになる

だけど、感覚的に便利な表記の裏の実行コストは隠蔽されているので
実際に実行時間でのクリティカルな問題が起きるまで何処が問題なのかわからなくなる

便利な機能でコードを書きたいのなら、現在ではC++以外の選択が沢山あるよね
C#?