>>810です。反応が遅れてすいません。現在は、
クラスのインスタンスの複数のプロパティの値を比較して等価かどうか判定しているのですが
データをリストに追加する際、2種類の等価比較法(IEqualityComparer)を用いています

つまり追加対象のデータのうち、
まず弱い比較(少なめのプロパティだけが一致するか比較)で
既存のリストにないデータの「候補」をざっくりピックアップして、
候補たちに少々時間のかかる処理をかけてから(一部プロパティが書き換えられる)、
次に強い比較(多めのプロパティを比較)で候補の中から真に「新しい」ものをリストに追加しています

PosgresやLocalDBといったデータベースでは、こういうことって簡単にできるんでしょうか
ネット検索してみたところ複数のプロパティを比較すること自体は
UNIQUE制約(?)というので出来そうに思ったんですが、
現在やっているような2段構えの比較法は実現可能なんでしょうか?