CPUがあって、やりたい目的があって
その目標を円滑に出来る方法論のひとつが
オブジェクト指向方法論
その他も有る
始まりはCPU
終わりは、目的コード
その課程の困難なこと

始まりのころの常識は現在ではほとんどが非常識
このオブジェクト指向方法論もいつまでも常識でないことを
念頭においてね


もとCPU方法論で行かなくては