なんかc++の位置づけがわかってきた。
カレーに例えると

cはカレースパイスのみ、ほか食材は作るか調達。

c++は市販のカレー粉とほかの食材。
別にスパイスを使いたかったら使ってもいいけど、
市販のカレー粉使えばいいよ。食材もある程度用意してる。
なければ調達しな。

c#、JAVA、PHP、他スクリプト系は、レトルトカレー。

こんな認識でいい?
まとめると、c++は生の食材を料理するから
腕次第によってまずくも、うまくもなる。
だって、いろいろな道具が用意されてるから。