>>442
逆順でも同じです、順序の問題ではありませんので。
例えばこんな相互置換というか循環置換とでも言うのかな、だったら

置換前 置換後
A1 → A2
A2 → A3
A3 → A1

対象範囲内にA1もA2もA3も全部存在するので上から置換しても下から置換しても同じ問題に当たります。

>>443
その手は考えたのですが、置換対象は何でもあるので「使っていない文字列」は常に不明です。
なので一旦意味を持たない大量のユニークな文字列に1次置換してから目的のワードに2次置換するという。
しかしひとつの値に複数の置換対象があった場合、正常な動作を保証できない気がします。

例えば上の例なら
「A1A2A3」という値を「A2A3A1」にしたいので一旦「&//$%%&%%%-5577'/?##-$」みたいになった時に
偶然他の1次置換ワードと繋がったら間違った結果になってしまいます。