再帰処理させたいマクロをFUNCとして、
FUNCを何回再帰させるかを指定してBOOST_PP系統のマクロを定義すると、
FUNC_nという形になる名前の任意のマクロのうち、まだ定義されていない
名前のマクロを探し出して再帰的にFUNC_nを命名する機能を持っているのだ
>>486のやっているベタ書きを自動的に書いてくれるのだ