>>878
これ以上簡潔に説明するのは難しいのですが・・・

関数 f は TypeA 型の値なら何でも受け取って、何か計算をして、TypeB 型の値を返します。

ただ、もし受け取った TypeA 型の値のメンバ x の値が 1 だったら、
返ってくる TypeB 型の値のメンバ z は必ず StyleY になっています。
TypeB 型の値のメンバ w についてはいろいろ変わってきます。

求める文の型としては、「それはAを持つBをXを持つYに変換する」です。


>>879
フォーマルな場面ではその様にプログラミングコードを文に混ぜて書くものなのですか?