大ヒットした、文系による東大理1合格マンガ「ドラゴン桜」を読んだことないの?
合格者1,500人中、文系が英語で受かる方法

理系は、英語が苦手。文系は、数学が苦手で、
数学は難しいから、どちらも解けないので、
部分点をねらうことで、両者の差が少なくなる。
理系で20点、文系でも10点取れる

数学の教授でも、よい入試問題を作れないから、
パズルの本に載っている、古代ギリシャのパズルが、そのまま出題されたりしている

一方、英語での差は大きいので、文系が有利。
暗記だから、時間をかければ必ず取れる

マンガの英語教師のモデルになった、
竹岡広信がベストセラーの英語本、
ドラゴンイングリッシュ・シリーズを出している

東大・官僚試験・医者・弁護士・会計士・弁理士・
司法書士・税理士などの年収1千万超の大型資格は、
1科目500時間・合計3千時間の勉強で受かる

3千時間の勉強で、偏差値は40ぐらい上がる。
80時間で、偏差値は1上がる