要は、VMで動きさえすればいいのだから、
同じ言語名で互換性を維持しながら進化させなくても、全く別の言語を作ればいいと思う。
実際に、Java VMで動く言語は、Javascript、Ruby、Python、COBOL、Kotlin、Scalaなどいろいろある。
一応他も列挙すれば
Noop(Google製)、Clojure、Groovy、Mirah、FreeMarker、Quercus、Jaskel、Kawa、BeanShell
他にもいっぱいあるがめんどくさいのでやめとく。

じゃあ、これらの数十個という言語を全部覚える必要があるかというとないんだよ。
使う言語はできるだけ少ないほうがいい。
言語を増やすことは無駄に他ならない。