動的言語の特徴とSmalltalkの特徴がごっちゃになってる人がいるんだよからなぁw

Smalltalkはこういうことができる!これは動的言語だからできるんだ。と
言い出すが、これは他の動的言語では出来ず。

IDE(エディタ+デバッガ)の機能だよねそれ?
Visual Studioでもデバッグ中にソースコード編集できたり
好きな行から再実行とかできるから、静的言語でも実現可能な機能だし。

https://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/y740d9d3.aspx
> 次に実行されるステートメントを設定する
>
> デバッガーを中断した後、実行ポイントを移動して、コードの次に
> 実行されるステートメントを設定できます。ソース ウィンドウまたは
> [逆アセンブル] ウィンドウのマージンに表示される黄色の矢印は、
> 次に実行されるステートメントの位置を示します。
>
> この矢印を移動すると、コードの一部をスキップしたり、前に実行した行に戻ったりできます。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
> 既知のバグを含むコードのセクションをスキップするなどの場合に利用できます。


それで、エディタやデバッガの機能じゃなくて、動的言語どれにでもあてはまる
動的言語の特徴は何なの?というと結局答えは出てないし。