もともと、大型コンピュータの時代に、ひとつのプロセスが
全CPUパワー使ったまま待ち受けとかしたらすんげぇ無駄だよね?
TSS(タイムシェアリング)で複数のプロセスをできるとこから実行させてくとかするし
ネットワークで処理分散して別のコンピュータに処理投げるとか
いまの"密な関係"を前提としたプログラミングでやり続けるのは泥沼の道だよね?
"真のコンピュータサイエンス"が実現するまでは次善の策として
モジュール間の接続を疎にして、手続きの順番に強く縛られないプログラミングを
やるしかないよね?ってのが40年以上も前のことで、
それが真のコンピュータサイエンスが出るどころかネットは発達するわ
普通の家庭用コンピュータが2コアだ4コアだってなってんのに
『密なプログラミング』の泥沼這ってた奴らはなんでその泥沼から
「キツイから動的からあれ持って来て足したわ、こんどはこれ足したわ
これでどんどん"なんでもできるように増築"したから俺スゲー!」って自賛してんだよ。

おまえの棲んでるとこは泥沼なんだよ。泥はね散らかすな。