なんでもそうだが、静的言語の「動的」にできるは、
動的言語でできることの「一部」ですらないまがいもん。

いっつもできるできないの話に持ち込んで
同じことができると錯覚させようとするんだよなぁw

それでそのことを指摘すると、動的な機能なんていらないとか
typoの修正が完全じゃなくなるとか、補完の精度が落ちるとか
挙げ句の果ては、動的だと動かさないと型チェックできないとか
0か1かの極論を展開して煙に巻こうとするんだよなぁw

で、さらにそれを指摘すると、それしか反論がなかったからとか開き直る。
さんざん動的のメリットを言ってもユースケース想像できなくて頭ごなしに拒否。

ドカタは世界が狭いから、静的型だとダメだから動的に移る人もいるって
わかんないんだよね