>>70
ありがとうございます

しかしwikpediaには「ヒープの実装」のセクションにて

古典的な二分木データ構造を使って、二分ヒープ木を構築することは完全に可能である。

中略

しかし、より普及しているやり方は、配列に写す方法である。
以下のように、ほとんど完全な二分木の要素に番号を付けてみる。
まず、根元の要素に 1 という番号を付ける。
以下幅優先で順番に番号を振ってゆく(図を参照)。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E5%88%86%E3%83%92%E3%83%BC%E3%83%97

しかし実際現場または一般では(私は学生です)
あなたや本の言う通り「ヒープ」と同義ということになっているのであれば
Wikipediaが間違っているのでしょうか?
それともヒープの実装が現実的には配列しか選択肢がないために
実質的に「配列の実装」とうことになっており学術的な定義では半順序木と等価なのでしょうか?
(はたまた私の(Wikipediaについて)日本語の解釈が間違っているのでしょうか?)