入門、実践ともに、一通りの作業をつまみ食いしてるんだから、
新人研修っぽいことを一通りしてみたいなら実践編までおわらせれば
いいんじゃないの?更に次の本までね

他の言語への足がかりなら実践編いらないし、javaを真面目にやるなら
個々の話を別で掘り下げないといけない

ページ数は2冊あわせるとアメリカの教科書に匹敵するけど、
情報量はそれほどでもないかな