>>444
それでも何故、自分が動的言語を選ぶかというと、それはひとえに「スキルアップの為」

>プロジェクト終盤 動的言語 80
>プロジェクト終盤 静的言語 50

この「80」と「50」は、中身がまったく違う


[ 動的言語の80とは? ]
 アルゴリズムの最適化
 設計の最適化
 メタプログラミング


[ 静的言語の50とは? ]
 言語の冗長な記述を緩和するDSL等の導入
 タイピングが多い事によるFP(フィンガーポイント)


苦労の種類が違っていて、後者で大したスキルアップは望めない
設計やアルゴリズム等を極限まで最適化する必要がない上に、
静的言語のメタプログラミングなどといってもたかが知れているのです


特にFPの消費はリアル体力の消費、動的言語を使っていなければスキルの向上は遅くなるんです