>>248のやり方だと
場当たり的にupdate1、update2、update3、って処理順を解決するための
メソッドがどんどん増えていきそうだけど、これに加えてプライオリティー値での実行順の管理も有るから
処理順が二次元の表みたくなってスッキリしなくない?
なんで二種類の方法を組み合わせて管理してるんだって言う
副変速機付きのミッションか!って

逆に>>253のやり方だと、単に関数の呼び出しを動的なリストに持ち直して
逐次実行することで管理しているわけだけど、
動的に管理する意味って有るの?
物事は出来る事ならなるべく静的に管理すべきだと思わない?
どうしても動的な管理が必要な部分だけ的を絞って
被害を最小限に封じ込める形でライブラリ化したほうがよくない?
例えば描画はZソートの関係で処理の順番が入れ替わるけど
描画ライブラリに封じ込めてしまえば使う側は気にしなくても良いよね