再帰の抽象度なんてそんな有難がるほど高くない。
関数型言語での再帰は、手続き型言語でのイテレータ使ったループと同じくらいの抽象度。
もっと抽象度上げた高階関数で、ようやく自動で並列化とかの道が見えてくる。
それを再帰の手柄と言うのは、何でも再帰だと主張していたスレ初期の基地外と同じくらい定義を拡大解釈している。
mapもfoldも手続き的に実装している可能性があるのよ?