ていうか調べたらC99のVLAっって確保したサイズを後から変えられないってネットに書いてあるから、
関数先頭でalloca()して、抜けるときにSP操作して戻る、という最適化で何の問題も無い気がしてきた…orz
(つまり>>971のようにループの度に配列サイズが増えるようなケースは杞憂
つまり、関数内でどんなしっちゃかめっちゃかなgotoをやっても再alloca()の必要無しで、
開放もSPをあらかじめ記憶していた値に戻すだけなので問題無し