関数型プログラミング言語Haskell Part29 [転載禁止]©5ch.io
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0001岡部メモリリーク健
2015/07/14(火) 19:27:09.01ID:jJ1YDtNe,.-―: ̄`ー::::::::::、
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前スレ
関数型プログラミング言語Haskell Part28
http://peace.2ch.net/test/read.cgi/tech/1428535861/
0083デフォルトの名無しさん
2015/07/21(火) 13:32:51.80ID:aaCdXzrqGitHub/Qiita/StackOverflowの臭い奴を観察1
0084デフォルトの名無しさん
2015/07/21(火) 19:49:21.60ID:LwXUVlfX0085デフォルトの名無しさん
2015/07/21(火) 22:58:37.09ID:eRnXfzMM0086デフォルトの名無しさん
2015/07/23(木) 08:07:45.47ID:Hd8z6QavQiita荒らしにしか見えない。
0087デフォルトの名無しさん
2015/07/23(木) 09:38:20.27ID:UOPnVIxG>>= :: ma -> (a -> mb) -> mb
となっているですが、これは、どうして
>>= :: ma -> (ma -> mb) -> mb(つまり普通のapply)
ではだめなのでしょうか?
0088デフォルトの名無しさん
2015/07/23(木) 10:23:45.67ID:9NQb4EqnX -> m Y というタイプの関数をたくさん繋げたいという気持ちがあるわけ。mがモナドだとするとき
m でラップされた型、たとえば m Int だとか m () だとかを「mという文脈を付与された型」だと思う
ことにします。m としては IO や Maybe を考えれば考えやすい。
f :: X -> m Y
g :: Y -> m Z
みたいなのがあったとき、fの結果の文脈を引き継いでgを計算したいわけ。たとえば m が
Maybeならば、fの結果は Nothing かもしれないわけ。IOだったら、実行時環境からIOで
ラップされた値を受け取ってるかもしれない。そういうのを受けて g を計算したいわけ。
このとき、>>= があるおかげで
(f x) >>= g
というのが計算できるわけ。「fのあとにg」というのを素朴に、思いついたままにやろうとすると
g ( f x) -- 型が合ってないので illegal
だけど、これは m 一個分型がずれてるからダメ。>>= は、一個分の m を吸収して
適用してくれる。だから、「モナドでラップされた値を取り出して適用してくれる」
みたいな言われ方をするけど、まあ、結果としてそう見えるようなうまい定義が
されてる。(例えばモナド則なんかがそんなうまい定義の背景にあって、そういうのを
どうやって思いついたか説明しようとすると圏論の話しになる。しらんでいい。)
0089デフォルトの名無しさん
2015/07/23(木) 10:30:27.22ID:9NQb4Eqnついで。 IO () みたいに、「中身がない」というか、文脈を持ってるという以外に
意味がないモナド値ってのもある。もっと広く言うと状態系のモナドね。
そういう場合、
f :: X -> m ()
g :: Y -> m ()
h :: Z -> m ()
みたいなのを「つなげたい」場合がある。これは入り口が違うので (>>=) は使えない。
だもんで、(>>) なんてのがある。
0090デフォルトの名無しさん
2015/07/23(木) 10:46:01.13ID:UOPnVIxG>>= :: ma -> (a -> mb) -> mb
を用意する代わりに、
extract :: ma -> a
みたいなのがあれば、普通の関数適用だけでも同じことができるのではないのですか?
0091デフォルトの名無しさん
2015/07/23(木) 11:47:48.09ID:9NQb4Eqn「そういうのが作れるならば」あなたのおっしゃるとおり。
具体的に考えてみましょう。 m が Maybe の場合、 extract Nothing は何になりますか
0092デフォルトの名無しさん
2015/07/23(木) 11:59:35.34ID:9NQb4Eqnよくいろいろなところで、(>>=) は「モナドから値を取り出して関数に適用する」
と言われたりするけど、unit と join を基礎にしてモナドを作ると、このトリックは
理解しやすい。
参考: ttps://ja.wikibooks.org/wiki/Haskell/%E5%9C%8F%E8%AB%96
要するにMがモナドだとして
unit :: a -> M a
join :: M (M a) -> M a
があったとき
(>>=) :: M a -> (a -> M b) -> M b
x' >>= f = join ( (fmap f) x' )
となって、実際には fmap f を適用して、ダブった M を一枚剥がして M b の値を返してる。
(つまりモナドの中から値を引っ張りだす、というような事は実際にはやってないわけ)。
実際にはモナドのなかから値を引っ張りだしてないにも関わらず、引っ張りだして
適用したと「プログラマの心の中で」みなしていても整合してるように書けてしまう。
そういううまいルールをどうやって設定するかみたいな話をするために圏論を借りてきてる。
正直、圏論だとかいってもこのレベルの話ならグラフ理論と難しさは変わらん。
(表示的意味論でも圏論を使うけど、そっちは数学がよほど好きでないと厳しい)。
0093デフォルトの名無しさん
2015/07/23(木) 13:06:35.41ID:UOPnVIxG> extract Nothing は何になりますか
なるひどこれは困った。。。
>>92
たしかに、fmap と join を基礎にすれば、 >>= はその一手ですね
>>= :: ma -> (a -> mb) -> mb の中では、特に、
a -> mb の部分がモナドにとって本質的なんだなと思えてきました
0094デフォルトの名無しさん
2015/07/23(木) 13:35:05.00ID:UOPnVIxG> そういううまいルールをどうやって設定するかみたいな話をするために圏論を借りてきてる。
「そういううまいルール」とは、どこの事でしょうか?
0095デフォルトの名無しさん
2015/07/23(木) 13:41:38.62ID:UOPnVIxGextract :: ma -> a
は存在しない場合があるようですが、
いつも存在しないのですか?
また、join :: m(ma) -> ma
は必ず存在するのですか?
0096デフォルトの名無しさん
2015/07/23(木) 14:03:17.98ID:9NQb4Eqnそういう上手いルール、はモナド則です。(Functor則と合わせて機能する)。
>>95
たとえば identity モナドなら extract は存在します。大事なのは「一般には、モナド M
に対して extract :: M a -> a が定義できない」ということ。 extract の存在を仮定してると
モナドの一般論にはならないわけです。
join :: M(M a) -> M a
の存在は、モナドの構成要件の一つだと言って差し支えないと思います。
Mがモナドであるかぎり必ず存在する。
参考:ttp://hackage.haskell.org/package/base-4.8.1.0/docs/Control-Monad.html#v:join
(さっき挙げたWikibooksのページには、unit + join でやる流儀と unit + bind
でやる流儀の両方が解説されてます。論理的にはどっちで考えても良い。)
0097デフォルトの名無しさん
2015/07/23(木) 18:38:39.92ID:KEVSaEFA0098デフォルトの名無しさん
2015/07/23(木) 21:02:13.38ID:hAeb0KoI静的型と動的型の高度な煽り合いの成果物だ
0099デフォルトの名無しさん
2015/07/23(木) 21:31:05.23ID:UOPnVIxG> そういう上手いルール、はモナド則です。
うまいというより、ふつうに定義すればモナド則は満たされるのではないですか?
> join :: M(M a) -> M a
> の存在は、モナドの構成要件の一つだと言って差し支えないと思います。
joinがそうであるのにextractがそうでないのはなぜでしょうか?
まあ、oinは不可欠だが、extractはなくても代わりがあるからだということなのでしょうが
0100デフォルトの名無しさん
2015/07/23(木) 21:46:55.16ID:9NQb4Eqnたとえば http://d.hatena.ne.jp/itto100pen/20090710 に、モナド則の一部が満たされない例があります。
「普通に定義すれば」モナド則は満たされるというのは、経験的には確かにそういう場面が多いかもしれませんが、
状況が込み入ってくれば、いつか「普通にモナドっぽいものを作ったつもり」なのにモナド則を満たさないものに
遭遇するかもしれません。
>joinがそうであるのにextractがそうでないのはなぜでしょうか?
モナドというものがそういうものだからとしか言いようがないですね。
>>93 であなたは
>a -> mb の部分がモナドにとって本質的なんだなと思えてきました
と書いていましたが、この X -> m Y 型の射をつなげてどうにかするための仕組みが
備わっているものをモナドと呼ぶわけです。うまくこのタイプの射をつなげるためには、
ダブったmをうまく剥がしてくれるものが必要で、それが join なわけです。
さっき挙げたWikibooksのページに、join を使って bind を作ったり、bind を使って join を作る
話が載ってますので、参考になさってください。
一方、あなたが書いてる extract :: M a -> a に相当する仕組みを考える場面は
一応あります。それは、 m X -> Y 型の射をうまくつなげてどうにかしたい場合です。
それは「コモナド」と呼ばれてます。(これを積極的に考える場面もあるらしいのですが
私の勉強が追いついていないのでコモナドについてこれ以上語れることはありません。)
0101デフォルトの名無しさん
2015/07/23(木) 21:58:48.06ID:GSXYPmA+空でないデータ構造に対して、その中のある(現在注目している)要素を特に指し示す
ある種のポインターを持った構造として使う、というのがよく知られた例ではないかと。
ストリームをチューリングマシンのテープに見立てた時のヘッドの現在位置とか。
0102デフォルトの名無しさん
2015/07/23(木) 22:28:56.93ID:ul3W6A8M0103デフォルトの名無しさん
2015/07/23(木) 23:19:05.16ID:UOPnVIxGページ紹介ありがとうござます。
そこの return x = [x x] は、(私の思うw)「ふつうの」定義ではないので、
それがモナド則を満たさないのも尤もかなと思いました
0104デフォルトの名無しさん
2015/07/23(木) 23:32:47.82ID:GSXYPmA+逆に言えば、あなたが直観的に思う「ふつう」を保証してくれるのがモナド則なのですわ。
0105デフォルトの名無しさん
2015/07/23(木) 23:45:33.49ID:UOPnVIxGモナド則というのがそういうものだという説明ははじめて聞きました。本当ですか?
0106デフォルトの名無しさん
2015/07/24(金) 00:04:12.32ID:E+4NqHJH0107デフォルトの名無しさん
2015/07/24(金) 06:20:03.70ID:SOLi30hJ法則はもっと不吉な意味を持つべきなんだよ
「不自然にならないよう自然を保証してくれるので復旧シナリオは考えていない」
まさかこのパターンの意味がわからない難聴系主人公はいないよね
0108デフォルトの名無しさん
2015/07/24(金) 08:17:51.80ID:ZflfUkEE> 「不自然にならないよう自然を保証してくれるので復旧シナリオは考えていない」
> まさかこのパターンの意味がわからない難聴系主人公はいないよね
ここよくわからない。少し説明を加えてくれませんか
0109デフォルトの名無しさん
2015/07/24(金) 08:31:24.73ID:sUR4TL+C上の return x = [x x]
とか
0110デフォルトの名無しさん
2015/07/24(金) 09:47:25.11ID:+b/Jkmb9「ふつうの」FunctorやApplicative Functorであって
Monadでないものの具体例ってあるのかな
0111デフォルトの名無しさん
2015/07/24(金) 10:31:52.55ID:qo8KZeeDZipList
理由はこれ http://www.mail-archive.com/[email protected]/msg57217.html
0112デフォルトの名無しさん
2015/07/24(金) 12:24:32.99ID:mRGyPSzK確かにロボットが困った顔してるように見える
0113デフォルトの名無しさん
2015/07/24(金) 16:30:09.13ID:sUR4TL+C間違ってるかもしらんけど
関数はFunctorやApplicative Functorだけどmonadではなかったような
0114デフォルトの名無しさん
2015/07/24(金) 18:21:56.53ID:ZflfUkEE関数は恒等モナドなのでしょう?
0115デフォルトの名無しさん
2015/07/24(金) 20:30:46.83ID:ZflfUkEEそのネーミングがよくないなw
0116デフォルトの名無しさん
2015/07/24(金) 22:02:00.45ID:UUB1Rdtfモナドの本質とは、Kleisli射が「合成できる」ことであって、モナド則は
そのような合成が well-defined であることを保証しているという意味では本質と
関係している。
0117デフォルトの名無しさん
2015/07/24(金) 22:15:15.51ID:E+4NqHJH(->)型はモナド。
Readerモナドの正体は関数モナドそのもの。
0118デフォルトの名無しさん
2015/07/24(金) 22:26:30.02ID:XFwmWe1A(>>=)やreturnでwrapするだけで元の情報が失われるような実装は禁止
後に続く関数に元の情報を全て渡す
つまりわざと情報を捨てればモナド則を満たさない例を作れる
return x = ("", x)
(_, x) >>= f = f x
("warning", x) >>= return = ("", x)
0119デフォルトの名無しさん
2015/07/24(金) 22:29:22.04ID:+b/Jkmb9なるほどZipListか
まだちゃんと読めてないんだけど、
> (可算無限も含めて)長さが固定のベクトルだったらその定義で上手く行くんだけどね、
> でも一般のリストに対する上手い定義ももしかしたらあるかもね
って感じの結論か
return (= pure) が無限リストを返すから
確かにモナド則を満たすのは容易ではなさそう
>>115
Haskellでは型さえ合っていればコンパイルできてしまうだけで
モナドがモナド則を満たすのはむしろ定義だと思う
0120デフォルトの名無しさん
2015/07/24(金) 22:52:20.29ID:jOlzxqLq辛くなったら帰って来い
0121デフォルトの名無しさん
2015/07/24(金) 23:04:31.56ID:ZflfUkEE> モナド則は...合成が well-defined であることを保証している
>>118
> モナド則は情報量保存則のようなものだと思ってもよい
>>119
> モナドがモナド則を満たすのはむしろ定義だと思う
えっ? モナド則って単位元の存在と結合則ですから、モナドに限らないおよそ代数演算に
課される最低限の規則に過ぎないでしょう?
0122デフォルトの名無しさん
2015/07/24(金) 23:18:40.52ID:UUB1Rdtfその最低限の規則だって明示的に指定して置かなければ混乱するでしょ。
あなたにとって最低限のことは隣の誰かにとっては最低限の常識ではない。
0123デフォルトの名無しさん
2015/07/24(金) 23:40:04.07ID:XFwmWe1A交換法則 (+ z) . (x +) = (x +) . (+ z)
これらは数学的に同じ意味だから
結合法則は最低限だとか、交換法則は最低限じゃないとかいうのは
数学じゃなくて言葉遊びだよね
0124デフォルトの名無しさん
2015/07/25(土) 07:47:47.08ID:6zkZTkly群は交換法則を満たさなくてもよい,満たすものを特に可換群とよぶ
十分に数学的だ
0125デフォルトの名無しさん
2015/07/25(土) 07:57:27.29ID:Jr3WK49j0126デフォルトの名無しさん
2015/07/25(土) 08:09:08.78ID:Jr3WK49j別の台集合(+z)(x+)と合成(.)で構成される構造に等価だといったところで
もとの演算(+)の可換性について何も言ったことにはならないというだけのことよね
0127121
2015/07/25(土) 08:44:38.00ID:Bvjhkxqq強調点は「最低限」のところではなく「およそ(ふつうの)代数演算に共通」
というところにありました
0128121
2015/07/25(土) 08:46:08.24ID:Bvjhkxqq0129デフォルトの名無しさん
2015/07/25(土) 08:55:06.98ID:gZG0Y+YD嘘を言ったのではなく何も言ってないのか
チャレンジよりゼロリスクを選んだ人間がどのような評価を受けるかという意味で面白い
0130デフォルトの名無しさん
2015/07/25(土) 09:14:59.38ID:bPfkCbEC0131デフォルトの名無しさん
2015/07/25(土) 09:34:33.91ID:Bvjhkxqqtrace f b = let (c, d) = f(b, d) in c
としたとき、このtraceってwell-defined?
0132デフォルトの名無しさん
2015/07/26(日) 10:00:37.02ID:dkr9+eHq「選択と集中」とかいう言葉を信じるなら値に特質を持つことは寧ろ禁止した方が良い
0133デフォルトの名無しさん
2015/07/26(日) 11:46:33.95ID:rsm1cXgs検索方法はないでしょうか。
たとえば、yesod が必要なパッケージの一覧など。
0134デフォルトの名無しさん
2015/07/26(日) 14:06:20.87ID:ihM0rggdその「選択と集中」というカルト宗教流行ってるの? 根拠もなんもないくせに
耳あたりだけいい言葉に騙されてない?
選択と集中でおもいっきり原子炉にぶっこんだ東芝はどうなった?
0135デフォルトの名無しさん
2015/07/26(日) 20:37:01.68ID:vJ1KGCO50136デフォルトの名無しさん
2015/07/26(日) 20:44:23.44ID:vJ1KGCO5利用者が困る
0137デフォルトの名無しさん
2015/07/26(日) 20:52:18.39ID:dkr9+eHq欲しくないものまで買わされて損する場合がある
それよりは欲しいものだけを集中的に買って損する方がマシ
0138デフォルトの名無しさん
2015/07/26(日) 21:02:49.59ID:vJ1KGCO50139デフォルトの名無しさん
2015/07/26(日) 21:02:55.04ID:PdaEJy2y0140デフォルトの名無しさん
2015/07/26(日) 23:01:02.42ID:ooP+OwHf0141デフォルトの名無しさん
2015/07/27(月) 03:43:19.54ID:+mQx9Q9Eなんでこんな所で選択と集中の話が出てくるの?
0142デフォルトの名無しさん
2015/07/27(月) 06:11:57.70ID:3edBlaSG0143デフォルトの名無しさん
2015/07/27(月) 11:31:50.70ID:pQHi2myk特に、間接的なimportを強制されたら最悪
0144デフォルトの名無しさん
2015/07/27(月) 22:21:38.16ID:+pmDbRz6ジャック・ウェルチが言ってる「選択と集中」とは何の関係もないな
0145デフォルトの名無しさん
2015/07/28(火) 05:08:55.87ID:XoUEQPXjジョブズのようなものがいるんだ
0146デフォルトの名無しさん
2015/07/28(火) 11:57:02.42ID:RBpFIWq50147デフォルトの名無しさん
2015/07/28(火) 13:39:01.53ID:d4M8qnVVジャック・ウェルチの「選択と集中」でもってあなたが何を言わんとしてるか
さっぱりわからないし、「型に特質がある」という言い方も意味不明。
モナド則は値の特質ではなくモナドでラップされた型がどのように振る舞うか
を決めてるのであって、このルールがあるからこそ do 記法を
安心して使える。とにかく地道に勉強しよう。
0148coolio
2015/07/28(火) 16:34:52.05ID:n3cGSoaVなんでJavaScript使わないのみなさん?
普及率も需要もこっちの方が上だし、国際的潮流かとおもうけど
0149デフォルトの名無しさん
2015/07/28(火) 17:47:57.77ID:d4M8qnVVじゃあまずお前が国際的潮流に合わせて英語か中国語で書き込めよ
0150デフォルトの名無しさん
2015/07/28(火) 17:50:36.54ID:Ni9zj/4A人のことはどーだってよくね?
0151デフォルトの名無しさん
2015/07/28(火) 21:05:55.89ID:ROVV0dd80152デフォルトの名無しさん
2015/07/28(火) 21:40:55.38ID:UXOcgM9+哦,可以用國語嗎?你看得到呢?
0153デフォルトの名無しさん
2015/07/28(火) 21:54:20.49ID:d4M8qnVV日本語でOK
0154デフォルトの名無しさん
2015/07/28(火) 22:15:38.33ID:uKnSRdVu0155デフォルトの名無しさん
2015/07/28(火) 22:49:30.17ID:MQ4Zq0Y10156デフォルトの名無しさん
2015/07/28(火) 23:02:16.25ID:2DleteTo0157デフォルトの名無しさん
2015/07/30(木) 13:15:34.02ID:XKVzkpKt0158デフォルトの名無しさん
2015/07/31(金) 14:52:35.97ID:gTceL3gJさっさと2chから消えろ
0159デフォルトの名無しさん
2015/07/31(金) 21:02:27.62ID:SPFFmEBo0160デフォルトの名無しさん
2015/07/31(金) 22:59:33.38ID:Tuqyf3gY0161デフォルトの名無しさん
2015/08/01(土) 01:31:31.22ID:CYsajC4Sアンダーメンバー全員集合 16ページ お祭り騒ぎ
ベルセルク連載開始 + 別冊付録 直近4話分
皆、短パン・ランニングシャツ姿
堀・らりんのお股
ひめたんの胸
0162デフォルトの名無しさん
2015/08/01(土) 05:22:40.82ID:494SgxRt0163デフォルトの名無しさん
2015/08/01(土) 10:47:10.94ID:jD/MwJWz客観的に1人いようが2人いようが主観的には1人しか視えない
0164デフォルトの名無しさん
2015/08/02(日) 20:21:12.98ID:htkPKsn50165デフォルトの名無しさん
2015/08/02(日) 20:36:45.90ID:SLv/zRdd原発長文君は効率的な情報収集という意味では有用であった復活を拒絶しない
0166デフォルトの名無しさん
2015/08/02(日) 20:39:24.29ID:Iy0keT5I0167デフォルトの名無しさん
2015/08/02(日) 21:10:57.21ID:jhqklPYlパッケージをインストールするとドキュメントも一緒にインストールされるように設定しましたが、
ドキュメントのルートのindex.html(.cabal/config ファイルの dic-index-file の項)が更新されるとき、
インストールしたパッケージが公開しているモジュールへのリンクが間違った場所を指しています。
.cabal/config ファイルのインストールディレクトリ関係の項はデフォルトで下記のようになっています(一部だけ抜粋)。
doc-index-file: $datadir/doc/$arch-$os-$compiler/index.html
install-dirs user
prefix: /home/ユーザー名/.cabal
datadir: $prefix/share
docdir: $datadir/doc/$abi/$pkgid
htmldir: $dicdir/html
haddockdir: $htmldir
例えば今 hacolour-1.23 パッケージをインストールすると、ドキュメントは
/home/ユーザー名/.cabal/share/doc/x86_64-linux-ghc-7.10.1/hscolour-1.23/html/
以下にインストールされます。
しかし、doc-index-file の index.html ページの例えば Language.Haskell.HsColour のリンクは
/home/ユーザー名/.cabal/share/doc/x86_64-linux-ghc-7.10.1/Language-Haskell-HsColour.html
を指すように更新されてしまいます。
当然、そんな所に Language-Haskell-HsColour.html ファイルはありません。
この間違ったリンクを正しく
/home/ユーザー名/.cabal/share/doc/x86_64-linux-ghc-7.10.1/hscolour-1.23/html/Language-Haskell-HsColour.html
を指すように設定するには
.cabal/config ファイルのどこを直せば良いのでしょうか。
0168デフォルトの名無しさん
2015/08/02(日) 21:22:35.46ID:PjsL8G7T>doc-index-file: $datadir/doc/$arch-$os-$compiler/index.html
普通に
doc-index-file: $datadir/doc/$arch-$os-$compiler/$pkgid/index.html
じゃいかんの?
0169デフォルトの名無しさん
2015/08/02(日) 21:23:45.67ID:PjsL8G7T0170デフォルトの名無しさん
2015/08/02(日) 21:27:13.13ID:PjsL8G7T総インデックスファイルは確かにそこになきゃダメだ。
0171デフォルトの名無しさん
2015/08/02(日) 22:14:50.22ID:5gB+ySz/モナドは自己関手なんで、関手を合成することができるが、
そうしてできた合成関手は一般にはモナドにならない。
0172デフォルトの名無しさん
2015/08/02(日) 23:43:12.86ID:htkPKsn5合成関手はモナドになり得ると思うが。。。
モナドの合成は一般にはモナドにならないということね?
なぜそうなのか、まだよく分かってないのだが、
そもそも合成できないっていうのはモナドが圏的でないということね?
それって結構困ったことなのでは?
0173デフォルトの名無しさん
2015/08/03(月) 01:17:03.15ID:kH5++B+D見当違いかもしれないけど、俺の手元の~/.cabal/configは
htmldir: $docdir/html
になってた。貴方のは
htmldir: $dicdir/html
0174デフォルトの名無しさん
2015/08/03(月) 07:24:39.84ID:UJ5SIf4Hすいません、ただの書き間違えです。
私の方でも正しくは
htmldir: $docdir/html
です。
0175デフォルトの名無しさん
2015/08/03(月) 11:59:33.09ID:C3iL4RK8モナドFとGについて、合成関手FGに対して適切なηとμを、
「一般には」構成できない。FとGがよほど相性が良い場合は別だけど。
0176デフォルトの名無しさん
2015/08/03(月) 17:24:38.72ID:u3Kfbgnb/::::::::::::.::::::::::::::::::::::::::::`::、、
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0177デフォルトの名無しさん
2015/08/04(火) 07:05:53.89ID:fTn2TRnu意味不明すぎてコピーできない武器を使えばいい
0178デフォルトの名無しさん
2015/08/04(火) 09:50:58.91ID:Jii/ZMO+了解。
モナドが合成できないということは、代数的議論としてはそうだと言ってればいいんだろうが、
プログラミングとしては、致命的なのではないの?
0179デフォルトの名無しさん
2015/08/04(火) 18:16:37.45ID:Qc8p5PG4代数的な議論とか言ったって簡単に情報系の議論に移せるよ。
Fという文脈に、さらにGという文脈をつけたものは、先にG、それをFでかぶせたものとは
同一視できない。
もう少し具体的に言えば、Maybeと状態モナドStateを考えたとき、Maybe State s a と State s Maybe a
を何も制約つけずに同一視できるほうがプログラミングとしては致命的だよ。
0180デフォルトの名無しさん
2015/08/04(火) 20:22:00.28ID:T0ZfeL7Sハスケルでは「=」は代入ではなく束縛だという事で
関数定義
func :: Int -> Int
func x = func (x - 1)
それを使った式
func 100
と書いた場合無限に減算を繰り返す理由は
「=」は代入ではなく束縛だから
ハスケルがfunc xに該当する唯一の値を求めて処理を繰り返すという
仕組みになっているという理解でよろしいでしょうか。
0181デフォルトの名無しさん
2015/08/04(火) 20:46:26.59ID:8q1xh6uiint func(int x) {
. return func(x-1);
}
int x = func(100);
Cでこう書いたって無限再帰
0182デフォルトの名無しさん
2015/08/04(火) 21:03:02.69ID:Jii/ZMO+可換でないといけないとは言っていない。
合成ができないのが致命的と言ったのだが
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